大阪のちょんのま、松島新地を語る

初めて遊んだちょんのま、松島新地を中心に体験談などを交えて語るブログです。

えっと先月の話しですが松島新地へいってきました。まあ飛田新地の女の子の顔ぶれが変わり映えしないし、お気にだった子もやめてしまったみたいですし、お休みでいなかったりしましてじゃあ松島新地へいこうということになりました。飛田新地みたいにお昼から開いている店は少ないので夕方から見て回ったのですがなかなかこれという女の子を見つけられず結局以前別の店で働いていて今は果物の名前の店で働いてる女の子にいきました。(料亭 りんご 未来ちゃん)まあ以前は生中出しが出来た女の子なんですがそれが出来なくても結構人気のある女の子です。サービスはなかなかいいですよ。先にいっしょにシャワーを浴びてたらそのまま抱き合ってキスとかできますし初めて知ったんですが下半身を洗ってなんとその場で生フェラしてくれるんですね。まあ顔は普通なんですがオッパイとかおしりが結構キレイなんですよ。一度入ったらくせになる女の子ですね。まあ松島新地ではこの子がサービスの基準になるんで新しく女の子を探すのにかなり苦労しますね。では本日は飛田新地へ行ってまいります。ちょっといい子を見つけてしまったんで。楽しんできます。またブログで報告いたしますね。

松島新地の存在を知ったのはたまたまストリップ劇場に行くまでの空き時間に地下鉄九条駅前周辺をぶらぶら探索したときに偶然見つけたのであります。そして風俗雑誌なんかを読んだりしましてだいたいの値段も知り、また女の子を見ながら選べるということがいいので、早速お金を持って地下鉄九条駅から歩いて松島新地へ出かけました。何件かお店を見ましてあるお店に入りました。お店の名前は「なかや」の隣の店で確か料亭「成龍」だったと思います。20歳くらいの若い女の子でした。30分13000円だったと思います。わくわくどきどきして入りまして遊んだのですが今考えるととんでもない女の子だったのです。さて松島新地の店に入りましてしばし話しをしたんですがこの女の子、まだ入って3日目だったというのです。やることは本を見てだいたいわかっていたのですがやるまでの流れがまず自分が脱いで女の子はただ下半身の一物をさわってたたせようとするのみ。そして半立ちになった時にコンドームを渡され自分ではめるようにいわれはめてる間、女の子は服を脱いでふとんに寝転ぶだけ。その時はこれがエッチをするちょんの間遊びの流れなのかと思いました。結果、この流れでは完全にたたずさわってるうちに暴発してしまうしまつです。それから数日しましてなんともう1回リベンジのつもりで同じ店の同じ女の子に入ったのですがまたしてもエッチはできずちょんの間遊びが出来なかったのであります。いま考えますとこんなサービスは地雷とも呼ばれるレベルのサービスでありそれから長い間何人とも遊んだ女の子でもあんましいないですね。

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松島新地へ行ってきたわけですが、給与前だったからかどうか分かりませんがあんまし人は歩いておらずお店もだいたいのところを見て回ったんですがこれという女の子が見当たらずどうしようか迷ってしましました。一人だけ以前に何回か遊んだことのある女の子が別の店で働いているのですが確かにオッパイの形とかすごくよくていいんですが、以前にできていたこと、すなわち生中田氏が出来ないというかさせてくれない女の子になってしまっていてそれから遠のくようになったのです。しょうがなくある店で1万円でいいよというお店がありまあ悪くないかなあって女の子がいたんでその子で遊びました。生挿入しましたが発射するのにかなり苦労しましたがなんとか生中田氏によっていけました。ただライトマジックにより実物は30代くらいだったのは残念でしたが。またいくことはないでしょう。だって飛田のほうがいいからね。(この頃は飛田新地も選び放題だったのかな)

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