松島新地の存在を知ったのはたまたまストリップ劇場に行くまでの空き時間に地下鉄九条駅前周辺をぶらぶら探索したときに偶然見つけたのであります。そして風俗雑誌なんかを読んだりしましてだいたいの値段も知り、また女の子を見ながら選べるということがいいので、早速お金を持って地下鉄九条駅から歩いて松島新地へ出かけました。何件かお店を見ましてあるお店に入りました。お店の名前は「なかや」の隣の店で確か料亭「成龍」だったと思います。20歳くらいの若い女の子でした。30分13000円だったと思います。わくわくどきどきして入りまして遊んだのですが今考えるととんでもない女の子だったのです。さて松島新地の店に入りましてしばし話しをしたんですがこの女の子、まだ入って3日目だったというのです。やることは本を見てだいたいわかっていたのですがやるまでの流れがまず自分が脱いで女の子はただ下半身の一物をさわってたたせようとするのみ。そして半立ちになった時にコンドームを渡され自分ではめるようにいわれはめてる間、女の子は服を脱いでふとんに寝転ぶだけ。その時はこれがエッチをするちょんの間遊びの流れなのかと思いました。結果、この流れでは完全にたたずさわってるうちに暴発してしまうしまつです。それから数日しましてなんともう1回リベンジのつもりで同じ店の同じ女の子に入ったのですがまたしてもエッチはできずちょんの間遊びが出来なかったのであります。いま考えますとこんなサービスは地雷とも呼ばれるレベルのサービスでありそれから長い間何人とも遊んだ女の子でもあんましいないですね。