大阪のちょんのま、松島新地を語る

初めて遊んだちょんのま、松島新地を中心に体験談などを交えて語るブログです。

タグ:成龍

さて、先週の金曜日飛田新地で一発遊んだのに飽きたらず地下鉄動物園前駅から電車で向かいまして地下鉄九条駅に着き、向かった先はお気にの22歳の看護学生がいるお店に行きました。すると店は開いていまして女の子もいましたので入りました。入って2階の部屋に入りまして抱きしめましてキスしました。それから一緒にシャワーを浴びましてそこでも少しいちゃいちゃしましてせんべい布団にいきまして少し待ってましたら女の子が来ましてプレイが始まりました。いっぱいディープキスをしましてパイパンのオ〇コをシックスナイン状態になっていっぱいなめまくりましてギンギンに固くなったゴム付チ〇コを挿入しました。巨乳のオッパイをいっぱい吸いながらたくさんディープキスをしつつ楽しみながらいくことが出来ました。この子はやっぱりすごくいい子で毎日でも遊んであげたい女の子ですね。いつか外だしでもいいから生で入れてみたい野望がありますね。まあ生中出しは飛田新地のお気のオ○○コやるとして松島新地のコはゴム付きでもいいんですがゴムだとなかなかいきにくいのが悩みですね。まあ金曜日は両新地のお気にと遊べてよかったです。またお金があればいきますね。それまではエッチ動画でも見てチ〇ポを鎮めないとね。ではでは。

松島新地の存在を知ったのはたまたまストリップ劇場に行くまでの空き時間に地下鉄九条駅前周辺をぶらぶら探索したときに偶然見つけたのであります。そして風俗雑誌なんかを読んだりしましてだいたいの値段も知り、また女の子を見ながら選べるということがいいので、早速お金を持って地下鉄九条駅から歩いて松島新地へ出かけました。何件かお店を見ましてあるお店に入りました。お店の名前は「なかや」の隣の店で確か料亭「成龍」だったと思います。20歳くらいの若い女の子でした。30分13000円だったと思います。わくわくどきどきして入りまして遊んだのですが今考えるととんでもない女の子だったのです。さて松島新地の店に入りましてしばし話しをしたんですがこの女の子、まだ入って3日目だったというのです。やることは本を見てだいたいわかっていたのですがやるまでの流れがまず自分が脱いで女の子はただ下半身の一物をさわってたたせようとするのみ。そして半立ちになった時にコンドームを渡され自分ではめるようにいわれはめてる間、女の子は服を脱いでふとんに寝転ぶだけ。その時はこれがエッチをするちょんの間遊びの流れなのかと思いました。結果、この流れでは完全にたたずさわってるうちに暴発してしまうしまつです。それから数日しましてなんともう1回リベンジのつもりで同じ店の同じ女の子に入ったのですがまたしてもエッチはできずちょんの間遊びが出来なかったのであります。いま考えますとこんなサービスは地雷とも呼ばれるレベルのサービスでありそれから長い間何人とも遊んだ女の子でもあんましいないですね。

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さて、前回書いた内容によって松島新地がどういうところか知ったのでありまして、その後大阪MAN-ZOKUニュース(今はないんでしょうが)なるエッチ情報が主体の新聞でちょんのま特集もありましていろいろちょんのまのこと、新地のことを知り、お金を持っていざ松島新地へ出かけました。で、どこで遊ぼうかいろいろ料亭の女の子も見ながら選んでいたわけですが、確か「成龍」だったと思うんですがそこになかなかかわいい女の子がいましたので入ってみることにしました。で、入ってどうするんだろうなあと思っていたらその女の子もまだ入って3日目くらいの素人みたいなコでオチンチンをさわさわして触るくらいしかしてくれませんでした。で半立ちになった時にそのコ、スキンを私に渡したあとそのまま寝転んでしまったのです。私もまったく初めて遊びにきたものだったので少し面喰ってしまい、ゴムをして必死で立つようにしごくんですがなかなか立たず結局挿入をせずに時間切れになってしまいました。その後、リベンジでもう一度この子のところに行ってSEXを試みたのですがうまくいかずこのままではもう新地で遊べないのではないのかと不安になり、次はいかにも数か月以上働いているようなお姉さん系の女の子と遊びなんとか挿入でき、発射することも出来ました。それからしばらくはストリップに行きながらこのころ全盛の風俗遊びの一つ、ピンサロに行くことが多く新地に出かけることはほとんどなかったです。ただピンサロって生フェラが主体で女の子によってはチンチンの先端をしゃぶればいいなんて思ってそこしか責めないコもいてだんだんこのままピンサロばっかり遊んでいたら気が狂うと思いやっぱSEXをしてこそ遊びだと思い始め再びちょんのま遊びを再開するのであります。

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まあタイトルに書いてますがなあ、そもそも最初に遊んだちょんのまは飛田新地じゃないんだわさ。当時ストリップ全盛期の時、今は亡きストリップ劇場最大の過激度で有名な九条OSに行ってたある日、たまたま時間があったのでぶらり地下鉄九条駅周辺を歩きまわっていたところ見知らぬババアが呼び込みをするではないですか。それも数件・・・・。であとでイロエロ調べたらその場所が飛田新地と双璧のちょんのま、松島新地と知るのであります。そしてほどなくして松島新地でちょんのまを体験し、やがて飛田新地も知ることとなるのであります。

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