大阪のちょんのま、松島新地を語る

初めて遊んだちょんのま、松島新地を中心に体験談などを交えて語るブログです。

タグ:飛田新地

先週日曜日に松島新地へまず出かけまして前回、気に入った女の子に会いに行きました。お店の近くにいくと開いていましたので店の前にいくと女の子もいたので迷わず入りました。とっても愛想もよくちょっとぽっちゃりな子なんですが胸も大きくムチムチ感がいいですね。1万円払いすばやくシャワーを浴びまして(シャワーがあるのが松島新地の特徴かも)せんべい布団に入りましてお気にの子もお待たせしましたなんていってせんべい布団にきまして早速プレイになりました。もう濃厚なディープキスから始まりシックスナインをしてパイパンのアソコをいっぱいなめてあげてゴムをしましていっぱい突きまくって楽しみました。ただ残念なことにまたまたいくことができず時間がきてしまい結局いかずに終わってしまいました。まあでも本当にいい子なんでまた来るねといって店を後にしました。この後、大阪通天閣近辺にある世界の大温泉、スパワールドにいきまして汗を流し飛田新地へも向かったのでした。

松島新地の存在を知ったのはたまたまストリップ劇場に行くまでの空き時間に地下鉄九条駅前周辺をぶらぶら探索したときに偶然見つけたのであります。そして風俗雑誌なんかを読んだりしましてだいたいの値段も知り、また女の子を見ながら選べるということがいいので、早速お金を持って地下鉄九条駅から歩いて松島新地へ出かけました。何件かお店を見ましてあるお店に入りました。お店の名前は「なかや」の隣の店で確か料亭「成龍」だったと思います。20歳くらいの若い女の子でした。30分13000円だったと思います。わくわくどきどきして入りまして遊んだのですが今考えるととんでもない女の子だったのです。さて松島新地の店に入りましてしばし話しをしたんですがこの女の子、まだ入って3日目だったというのです。やることは本を見てだいたいわかっていたのですがやるまでの流れがまず自分が脱いで女の子はただ下半身の一物をさわってたたせようとするのみ。そして半立ちになった時にコンドームを渡され自分ではめるようにいわれはめてる間、女の子は服を脱いでふとんに寝転ぶだけ。その時はこれがエッチをするちょんの間遊びの流れなのかと思いました。結果、この流れでは完全にたたずさわってるうちに暴発してしまうしまつです。それから数日しましてなんともう1回リベンジのつもりで同じ店の同じ女の子に入ったのですがまたしてもエッチはできずちょんの間遊びが出来なかったのであります。いま考えますとこんなサービスは地雷とも呼ばれるレベルのサービスでありそれから長い間何人とも遊んだ女の子でもあんましいないですね。

037今年もブログを続けていけるよう新地遊びに励みたいと思います。飛田新地に主に出かけることが多いのですが、やはり中華圏からの爆買い観光客により世界でも有名になっている飛田新地は店数も多く女の子を選べる選択が多く、別ブログで書くことが多いのですが、こちらはそれ以外の新地、主に松島新地を中心に書いていこうと思います。ちなみに画像は松島新地内のいわゆる飛田新地でいう「青春通り」といったところでしょうか。特に右側に並んでいる料亭には結構飛田新地の青春通りの女の子に負けない容姿をした女の子もいますので見るだけでも楽しめると思います。今年一発目正月明けに松島新地に遊びに行ったのですがお気にの子が休みだったので代わりに遊んだ子のことを書こう・・・・・・・と思いましたがそれはまた次回。

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まさしく普通の通りって感じですね、お昼間は。当然どこも開いていませんしたまに早く来た呼び込みのオババが掃除する目的でいてたりするかな。これが18時近くになってくるとポツポツお店が開いてきまして雰囲気が一変いたします。ちなみに画像の左からカタカナでア、イ、ウ・・・・とお店の名前がないので順番につけられているようです。これは見てわかるように表通りで裏通りにもお店があります。といってもものの10分もあれば全店見て回れますがね。飛田新地は青春通りエリア、妖怪通りエリアすべて見て回ろうとしたら10分ではとてもとても見て回れないでしょう。ですから見て気に入った子がいればすぐ決めて入らないと次見に来たときにはすでに入られていたなんてことが多いのでご注意を。

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